名探偵コナン 映画 漫画 アニメ!!グッズページ
>お気に入りに追加

『名探偵コナン』(めいたんていコナン)は、青山剛昌さんの漫画。
「週刊少年サンデー」1994年5号より連載が開始され、長期の連載となっている。

謎の組織によって体を小さくされた高校生探偵が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた推理漫画。
多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。1996年から放映が始まったアニメ版も人気が高い。
映画も10回を超える人気になっている
<

名探偵コナン (Volume53)

名探偵コナン (Volume53)

名探偵コナン (Volume53)
人気ランキング : 29439位
定価 : ¥ 410
販売元 : 小学館
発売日 : 2006-02-17

価格:¥ 410
納期:通常24時間以内に発送
コナン君の設定

巻数が進みややマンネリ感はありますが、
今回もコナン君の「体は子ども頭脳は大人」という設定が
上手に生かされたエピソードが満載で、きっとファンの方に喜んでもらえると思います。
名探偵コナンという作品は、
舟崎克彦氏(代表作ぽっぺん先生シリーズ他)の著作である
「ピカソ君の探偵ノート」をパロディとしたものとして有名ですが原案を超えた素晴らしい短編ミステリーとして今後も頑張ってほしいです。

はや53巻

累計発行部数はなかなかですが…さすがに53巻になると一種“義務”で買ってる感があります(ーー;)個人的にここまで集めると売ってももったないないし集めてるって感じでストーリーはハッキリ言って飽きてきました。それでも買ってしまうのは不思議な魅力があるからなのでしょうか…。

いつになったら終わるのやら…

小学生の頃から読んでいたのですが、
これほど長く続くとは思っていませんでした。
日本を代表する漫画のひとつなので
簡単に完結する事はできないのでしょうけど、
それだけの理由で、手を抜かずここまで描き続ける力には脱帽します。
いっそのこと「こち亀」に挑戦したらどうでしょう?w
でもそろそろ次回作が見たいってのが本心ですね?…

う?ん、ちょっとマンネリ気味

コナンって波が非常に激しい漫画。
というより、初期と比べて黒の組織との対決に向けての仕込みが多すぎる気がする。本当にこの膨大な伏線を全て処理できるんだろか・・・

53巻では新キャラ本堂瑛祐が執拗に絡んでくる。あの人との繋がりは何なのか。気になるところだ。
それにしてもこの漫画、あと何人死ぬんだろう。いつか日本の人口越すような・・・
個人的には怪盗キッドVSベルモットの変装対決とかが見たいところ。

52巻と2ヶ月連続発売。でも・・・

どうしても、前巻につづき購入したいと
思えなかったです。なぜだろう。

一応、表紙や裏側の解説も読んだのに、
興味がそそらなかった。

コナンを1巻から初版でずっと買い続けた
僕が、こんな心境なのだから、サンデーや
テレビからの読者も、同じなんだろうか・・・?

話をひっぱるキーマンが不足だと思う。
あのめがねの謎の少年だけでは、味気ない。

ベルモット=ジョディじゃない!と予想し
それが大当たりで喜んだ頃が懐かしいです。

 
 
 

売れ筋商品
このページのトップに戻る
『名探偵コナン 映画 漫画 アニメ!!グッズ』はAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。
Copyright 2005 名探偵コナン 映画 漫画 アニメ!!グッズ All rights reserved.